救世主の降臨

つまるところ、現状感染症対策が手詰まりなんだろうな、と思う。
 
もっと正確に言うなら、思い切れない政府と我慢の限界がきた国民という構造。
少なくとも素人目にはそう見える。
 
それ故に救世主の降臨を待ち望んでいる心理状態。
世の中が混迷を極めたとき、導いてくれる強い指導者の登場と、すべてを解決してくれる救世主の降臨を待ち望むのは往々にしてあること。
 
だけど、残念ながら現実はそううまくはいかない。
今まで表に出てなかった医師が特効薬を引っ提げて登場、なんてことはあり得ない。
 
救世主の降臨を待つということは、要するに他力本願ということでもある。
冗談でも何でもなく、自分の身は自分で守るしかない状況になりかけているのが怖いところ。
 

本日のweb拍手レス~♪(20日23時までの分)

-19日-
21時~
>>おpさん
 ありがとうございます。案の定、帰りに降られ、おいもさん4号(スクータ)を駅に置いてきました。
 
 
 

また早起き

雨が続きますね。
 
九曜さんは明日、病院です。
幸いにして午前中は晴れそうですが、帰りは雨になりそうな?
 
そして、例の如く早起きです。
5時起き。
 
しかも、PCT検査なので、下手したら鼻にぷすっと綿棒を挿すだけで帰ってくることになりそうです。
なんじゃ、そりゃ。
 
 
 

本人がいちばん信用していない

いま手掛けている作品、原稿に一発OKが出て、慌てて担当さんに電話する九曜(笑
「本当にあれでいいんですか!?」
 
いや、まぁ、九曜としてもわりと完成度高めになったとは思っていたけど、どこかに作者も気づいていないツッコミどころはあるだろう、と。
でも、意外となかったらしい。
 
めでたしめでたし。
さて、今から改稿でよ。
 
 
 

子どものかくれんぼ

新型コロナが嘘と主張している人たちって、世界的にも感染者が広がり、バンバン人が死んでいる状況をどう見て、どう整合性をつけているのだろうな。
謎。
 
その一方で、「5類に下げろ」「外国を見習ってマスク規制を解除しろ」「はい、コロナ禍終わり」あたりは、最近何となく理解できるようになった。
たぶんかつての日常を渇望しすぎて、制度面でもとに戻す、或いは、終わりを宣言することで、平和な日常を取り戻せると思っているのだろう。
 
目を瞑れば隠れられていると思う赤ん坊のかくれんぼと同じ
 
未だにイベルメクチンにしがみつく人も似たようなものか。
満を持して登場した特効薬は、何かあったときにすぐに日常に戻してくれるリセットボタンなのだろうと思う。
 
でも、残念ながら制度やルールを自分の望むものにしたところ、現実はついてこない。
そのときどう現実と折り合いをつけるのだろう?
 
とは言え、実際のところ、かつての日常はそこまで遠くはないと思うのよね。
 
 
 

貴たるべき日に備えよ

しまった。原稿から解放されたのに、寝る時間が前と一緒だ。
むしろ好き放題遊んでいるせいで、前よりひどいまである(笑
 
いずれ6時起床、22時就寝の生活を強いられるのに、これは不味いな。
本気で生活リズムを戻さないと。
 
 
 

満身創痍

とりあえず、初稿が上がりました。
締め切り昨日だったけどなっ。
 
まぁまぁ満身創痍。
 
今日、兄上にお昼を奢ってもらって、いつもの店でいつもの炙り厚切りとんこつチャーシュー麺を食べたけど、体が弱っていたのか異がもたれてもたれて。
夜はそうめんしか食べられませんでした。
 
あと、目が痛くて今日はコンタクトレンズを入れていなかったり。
コーヒーにスティックシュガーを3本入れないと飲めなかったり。
 
とりあえず大きな商業の原稿が手から離れたので、少し楽になったかな。
 

本日のweb拍手レス~♪(14日23:59までの分)

-13日の金曜日-
5時~

九曜さん配下の猫たちに買い物に行かせればいいのでh…いや、無理だな。そもそも雨の中買い物とか命令しても無視するだろうし、仮に買い物に行ったとしても猫缶とかカリカリとかちゅ〜るとか買ってきそうだし。

 いや、インスタ映えしないからという理由で捨てられた黒猫たちで編成した黒猫騎兵隊(シュワルツカッツェンレイター)なら可能です。ルンバにすら付き従うほど統制が取れていますので。あと、(ブラン)チュールなら九曜も食べます。むしろ主食です(笑