再び、めぇ

劇場版『TOKYO MER』をまた見る九曜さん。
 
実は5/25だか26だかにも放送があったんですよね。
これで通算3回目。
 
あと、日曜にはTVドラマ『ユニコーンに乗って』の一挙放送を見ました。
こちらも少し前に放送があって、やっぱりこれで3回目です。
 
最近このふたつがあると必ず見てしまいますね。
 
その一方で、文ストが決定的に不足しています。
一時期は平日に2話ずつ放送して、週末には一挙放送してと、放送のない日のほうが少なかった月もあったというのに。
 
いいかげん未開封のままほったらかしてる円盤を回してセルフで一挙放送をするか。
それとも原作漫画を全巻お迎えするか。
 

本日のweb拍手レス~♪(4日23:30までの分)

-4日-
11時~
>>熊さん
 まぁ、もとから水冷式は選択肢になくて、昨日の日記も思いつきで言ってるだけなんですけどね。先日PCをパーツショップに持っていった際に水冷式を見せてもらいましたけど、なんか面倒くさそうという印象でした。やはりセッティングして終わりってわけじゃないんですね。PCケースすらできるだけ開けたくない九曜にはむりだな。
 
 
 

一時期に比べたら落ち着いたけど

CPUクーラーの爆音がすっかりおさまってしまいました。
いちばん酷いときは動画をエンコードしている間ずっと不吉な音がしていて、聞いていると精神が崩壊しそうでした。
 
それでもネットをブラウジングしていると、情報量の多いページに入った際にCPUクーラーが急に張り切ったりするんですけどね。
しかも、かすかに雑音が混じっているから、やはりこのままというわけにはいかないでしょうね。
 
下取り価格の増額の期限もあるし、どんなに遅くても7月中には買い替えないと。
 
この一ヶ月ほど定期的にTSUKUMOをチェックしていたけど、もうパーツのグレードアップキャンペーンはやっていない感じですね。
期間限定の特価モデルもあるにはあるけど、選べるパーツの性能が微妙だし。キャンペーンだの特価だのは考えなくてよさそう。
 
ところで水冷のCPUクーラーってどうなんだろう?
 
 
 

これからもうひと仕事

すみません。今日の日記はお休みです。
いろいろ遅れているもので。
 
あと、昨日お風呂で首の筋を違えて痛いったら痛いったら。
 

本日のweb拍手レス~♪(2日23:59までの分)

-2日-
16時~

うーん、コナン、こなん、湖南…ああ、琵琶湖の南岸の、草津市野洲市守山市といったあたりの地域のことですね(違

 いえ、最近映像化された『十角館の殺人』の登場人物・江南孝明のことです。
 
 
 

バーバリアンとかデストロイヤーとか、あれではないほうのコナン

我が家、と言っても今は九曜しかいないので『九曜の』ですが――夕食はいつも18時です。
なので外で食事をしないかぎりは、土曜は夕食を食べながらアニメ『名探偵コナン』を見ています。
 
唐突ですが、九曜は少年探偵団を自称するあの3人のキャラが嫌いです。
 
子どもらしい浅い考えで行動して、周りに迷惑をかけまくるのがどうにも受け付けません。
事件の解決に貢献することもあるけど、だいたいその前に何かやらかしていることがほとんどなのでプラマイゼロです。
 
今日も見ましたよ。
絵日記が普通すぎるから何か事件が起きてほしいとか、ナチュラルに異常者の発想です。
 
所詮は子ども向けの作品に出てくる子ども、なのかもしれませんが。
どうにもストーリィを進める上での便利なギミックにしか見えないですね。
 
話は変わりますが、あの作品にはよく『殺害』という単語が出てきます。
なかなかの頻度で登場人物が口にするのです。
 
「私が彼を殺害したって言うんですか!?」「その人が殺害された時刻、私にはちゃんといアリバイがある」
などなど。
 
言う? 刑事でもない普通の人間が、『殺害』という言葉を。
上の例で言えば、『殺した』『殺された』じゃない?
 
言葉のチョイスの話ではないですが、「お、信号が青になったぜ。渡ろうぜ」という台詞も聞いたことがあります。
 
びっくりました。
こういうのが気になるのは、九曜が現代ものを書く作家だからでしょうかね?
 
兎に角、あの作品は全体的に台詞がおかしいんですよね。
 
 
 

今月じゃなくてもよくね?

KADOKAWAから支払調書が届きました。
 
何だろう? ギャル夢の印税は来月だしな。九曜が把握していない出版物の印税かな?
と、臨時収入をちょっと期待。
 
あけてみたら、アクリルアートへの商品化の印税でした。
平べったく言うと、「うちのキャラをアクリルアートにしていいよ」と許可を出したことへの二次的利用の印税です。
 

ただそれだけに発生した印税。
なので雀の涙。
 
お金を振り込んだり支払調書を送ったりするのも面倒だろうから、来月の分とまとめてくれていいよ、と言いたくなるほどの額です。
九曜さん、膝から崩れ落ちましたわ。
 
 
 

それはアカン

今日の日記はあくまでも著作権とモラルの話です。
その点、よろしくお願いします。
 
前に『#目元より下で切り出すとエロいらしい』というハッシュタグラノベ作家が参加するのはいかがなものかなと思い、詳しい人に聞いてみたことがあります。
 
結論としては普通にアウト。
やるなら版元に確認が必要になります。
 
そりゃそうだ。自作にいただいたイラストとは言え、作家に著作権はないもの。
にも拘らず、イラストを切った上に『エロい』という本来なかったはずの意図を加えれば、普通に絵師様ガチ切れ案件だし、現在進行形のシリーズならシリーズが終了してもおかしくないです。
 
もっと言うと、描いたイラストレータですら版元に確認が必要です。
何せ原案は作家にあるので、100%のオリジナルキャラクタではないから。
 
ていうかさ、法律やら権利やら以前にイラストを切るってどうなのよ、と思わなくもないです。
仮に九曜がフライさんのイラストを切れと言われても、「オ、オラにはできねぇだ」だし、世が世ならそのまま火炙りだけど、まぁ、お世話になった絵師様のイラストを切るくらいならそれも致し方なしかな、と。
 
 
 

五年祭をやりまぁす

神社やらメモリアルホールやらに電話して、父の五年祭の日が決まりました。
 
ダメとは言われないだろうなと思いつつ、一年遅れでやっていいのか聞いてみたら特に問題はないとのこと。
2020-21年あたりはやりたくてもやれなくて、一年、二年ずらしたところも多かったそうな。
 
次は親戚に連絡ですね。
行かなくてもいいと思われるような伝え方をしたい、というのが兄との共通見解です。
 
77で死んだ父の兄弟ですからね。みんな高齢なのです。
全員兵庫にいるとは言え、お互い大阪と兵庫の僻地なので移動に二時間以上かかるし。ひとりは淡路島だから高速バスだし。
 
むりしてきてもらった後に体調を崩されたら、こちらとしても申し訳ないですからね。
断りやすい伝え方をしたいな、と。
 
こちらの意図通り父の兄弟が全員こなかったとしても、母のほうの親戚が府内に散らばっているので、そこまで寂しい五年祭にはならないはず。